Kim Carnes 「Bette Davis Eyes」

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当ブログでは、遠距離通勤のアラフィフ男が
自分のipodのお気に入りのプレイリストの収録曲を
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こちら『だみ声・悪声・しゃがれ声(洋楽)』のコーナーでは
心に沁みるハスキーボイスの海外アーティストの曲を
男性ボーカル、女性ボーカル問わずに特集してご紹介していきます。
今回はこちら
Kim Carnes 「Bette Davis Eyes」

唄 :Kim Carnes
作詞:WEISS DONNA/DE SHANNON JACKIE
作曲:WEISS DONNA/DE SHANNON JACKIE
収録アルバム:『私の中のドラマ』(”MISTAKEN IDENTITY”)
リリース:1981年
ハスキーボイスの女性ボーカルといえば、真っ先に思い浮かぶのがこの人キム・カーンズです。
この曲、邦題『ベティデイビスの瞳』が大ヒットした当時は大学2年生でしたが、
収録アルバム『私の中のドラマ』は渋谷のタワーレコード
(当時は東急ハンズ下の井の頭通り沿いにありました)で購入し、1日の終わりによく聞いていました。
いま思うと、あの頃の音楽は今とは比べ物にならないほど高価で貴重なものでした。
輸入のLP盤はなんとなく当たり外れが怖かったので、だいたい日本版を購入しましたが
3千円以上はしたので貧乏大学生は月に1枚買うのがやっとでした。
そのせいか、何度も何度も飽きずに聴いていたものです。
今日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。
それでは!ボナセーラ!

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