渥美清「泣いてたまるか」

「アラフィフ男のお気に入りプレイリスト」へようこそ!
当ブログでは、遠距離通勤のアラフィフ男が
自分のipodのお気に入りのプレイリストの収録曲を
youtube動画を中心に紹介しています。
こちら『歌謡曲 1967年~1972年(邦楽)』のコーナーでは
1960年生まれの僕の、小学生時代の思い出につながる歌謡曲を紹介していきます。
今回ご紹介するのはこちら
渥美清さん「泣いてたまるか」です。

唄:渥美清
作詞:良池まもる 作曲:木下忠司
僕が幼稚園のころから小学校の低学年ころまで放映していた
渥美清さん主演のテレビドラマ『泣いてたまるか』の主題歌です。
とても懐かしい気持ちになります。
このころの記憶が曖昧で『泣いてたまるか』も『男はつらいよ』も
記憶の中では一つになっているので、ちょっと調べてみました。
この作品は、毎回脚本家が変わり、渥美清も毎回違う役柄で出演するというコンセプトで始まった
『泣いてたまるか』が正式タイトルである。
DVDや渥美主演作品のみの放送がされるようになって「渥美清の」という角書きがつけられた。
(青島幸男や中村嘉津雄と隔週交代で出演していた時期もある)。
その中でも、山田洋次が脚本を手がけた最終話の「男はつらい」という回を
、山田本人が気に入り、渥美清の代表作である『男はつらいよ」』の連続テレビドラマ化
および映画化につながっている。
ちなみに、後に博の役をする前田吟もこの回に出演した。
— 以上「Wikipedia」より抜粋です。—

何曜日の何時に放映されていたのかが不明ですが、
父と一緒にテレビを観ていた記憶はあるので、おそらく日曜日だと思います。
子供だったこともあるとは思いますが、
あのころの、特に日曜日の時間の流れは今の何倍もゆったりとしたものでした。
今日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。
それでは!ボナセーラ!

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